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2012年 04月 15日
2012年 04月 11日
![]() この辺は盆地なので朝方霧が発生することが多いです。 視界が30m程でしょうか。 車の運転は少し怖いです。 霧の中を散歩すると霧の粒子が顔にくっついてきます。 ミストシャワーですね。 2012年 03月 31日
2012年 02月 28日
結露についてです。 身の回りにはどこにでも水蒸気が存在します。 住まいの中にももちろん存在します。 この水蒸気についてしっかりとした対策をしておかないと快適に生活することは出来ません。 よく冬に窓ガラスが結露するのはよく見る光景です。 これはガラスが外の空気に冷やされて室内に存在する水蒸気が冷やされ水となってガラスにつく現象です。 対策としてはガラスを二重にする複層ガラスにして枠をアルミから木製や樹脂にします。 これをすれば結露も少なくできるし断熱も向上します。 次にもっと重要なところは目に見えないところです。 水蒸気は温度の低い方へ湿度の低い方へ移動していきますから壁や天井の中にも当然侵入していきます。 そうすると中の断熱材が水分をすってビショビショになって木材の柱やらを腐らせてしまいます。 この現象が一番厄介なところです。 最近は高気密工法など壁の中に水分が入らないように防湿シート(ビニールシート)を壁の内側に張ったりしていますが、夏場の外が湿度の高い時期に室内でエアコンを使用すると今度は防湿シートの外側に結露してしまう現象が起きてしまうことがわかったのです。(逆転結露といいます) じゃあどうするか。 室内の水蒸気を壁から強制排除するとか考えず、壁の中に入れても良いのではと考えます。 室内に調湿してくれる材料がたくさんあれば結露はおこりません。 すべてを木でつくっているログハウスなどはその典型です。 私は壁や天井のの中に断熱材としてセルローズファイバーを詰めています。 セルローズファイバーは元々木ですから調湿作用に優れているのです。 調湿しやすいように仕上げ材には和紙や土壁、木材などの透湿する材料をつかいます。 これでログハウスと同じような状況が出来上がるというわけです。 私はセルローズファイバーを調湿材として利用していますが、もちろん別の方法もたくさんあると思います。 自然素材をつかっての調湿効果で自然な空気感の快適な居心地の良い住まいがつくることが出来ます。 快適住宅webページ 2012年 02月 25日
![]() パッシブデザインという言葉を聞いたことはありますか? パッシブソーラーなどは冬に太陽熱を住まいに取り込む手法として知られています。 パッシブデザインはそのパッシブソーラーを含む大きな言い方です。 基本は夏を涼しく、冬を暖かく過ごすための住まいの工夫のことをいます。 要はそのような工夫を住まいのデザインに取り込むことです。 夏には日射遮蔽を出来るように庇を考えます。南からだけではなく東や西もです。 そして通風で家の中の暑さを取り除いてもらうようにします。 間取りで通風できるようにするのは昔から常識です。 窓の外側で日射遮蔽すると効果絶大です。(グリーンカーテンなど) 昼間はもちろんですが夜間も防犯のことを考えながら窓を開けられるようにして涼しい風を夜中取り込んで住まいを蓄冷することを考えます。 通風は無風の日もあるので建物の中に吹き抜けなどをつくり高低差による風の動きをつくります。 なるべくエアコンに頼らないで自然な涼しさの中で過ごしたいですよね。 冬には太陽熱をたくさん取り入れるように南側に大きな窓をつくります。 その熱を室内に蓄熱できるように熱容量の大きい材料を使います。(太陽熱を取り込んで夜もポカポカです) 太陽が沈んだあとは断熱戸を閉めれるようにします。(徹底的に熱が外に逃げるのを止めます) 間取りも太陽熱がたくさん取り込めるように考えます。南側に吹き抜けをつくると太陽光が建物の奥の奥まで入り込みます。 部屋の隅々まで明るくなるので昼間には照明に電気をつかう必要がなくなります。 寒風に晒されないように防風も考えます。 縁側などは日本人が昔から育んできた自然を感じながら過ごすもので内外の緩衝帯に近いものがあり、温熱的にもぬくもりをつくってくれるパッシブデザインの良い例です。 このパッシブデザインは自然エネルギーをごく自然にしかも無料で取り込んで省エネルギーにもなります。 パッシブデザインを基本にして住まいを考えたそのあとで太陽熱温水器や太陽光発電などの設備で補強してあげるとよりよいエコ住宅になります。 パッシブデザインは本物のエコ住宅に必要不可欠であるだけでなく、日本人が日本の気候で自然を住まいに取り込み感じながら豊かに暮らすために本当に大切なものだと思います。 快適住宅webページ 2012年 01月 28日
![]() ![]() 住まいの保温について考えてみたいと思います。 上の画像は天井、壁、床にセルローズファイバーという新聞紙をリサイクルして繊維状にした断熱材を充填しています。 この断熱材のよいところは断熱性はもちろんのこと、調湿機能があることです。 その機能を最大限に発揮できるように内装仕上げ材は透湿する材料を使っています。 天井や壁の中にある断熱材に水分を吸い込ませたり放出させたりしている感じです。 そしておまけですが、防音性能が非常によいです。静かな居住空間をつくることができます。 最近では住まいに断熱材をしっかり設計するということは当たり前になってきました。 しかしそれだけではまだまだ快適な住まいには足りません。 窓にも対策が必要です。 断熱と合わせて最近ではペアガラスも当たり前になってきています。 しかしガラスだけでは高性能望めません。 その外側や内側で断熱戸などが重要になってきます。 身近なところで障子はかなり性能が良いです。 もっともっと活用していきたいものです。 そして蓄熱。 住まいの外側を断熱材や断熱戸で固めてあれば熱が逃げることは少なくなります。 しかし内部に熱容量の大きいものがあるとそれがより熱を貯めて保温してくれます。 よく使われるのは水です。 最近では人工的な物質が使われることもあります。 工夫次第でいろいろな設計ができそうです。 そして暖房方法。 住まいの形や住まい方によりこれは多種多様ですが、昔ながらのの暖房方法は改める必要がありそうです。 なるべく化石エネルギーではなく、しかも低い熱で。 室温はたかだか18℃で充分快適になるのでなるべく無駄な熱を出さないようにした方がよいですね。 体にもよいはずです。 快適住宅webページ 2012年 01月 11日
![]() 景色を借りることを借景と言います。 この円通寺はご覧のように比叡山を借景とした庭をつくっています。 比叡山が一番美しく見えるこの場所と定め、それを室内から見て美しく見せる庭園となっています。 元々は別荘でしたが、現在はお寺となっています。 比叡山との間に民家などがあるので小高い場所に位置しているのかと勝手に想像していましたらごく普通の低地でした。 いかに生垣や植栽などを利用して景色を「つくっている」かが分かりました。 2011年 12月 17日
エネルギーのことです。 3.11に原発事故が起きてからエネルギーのことはより切実に考えなければならない事柄になっています。 しかし我々は相も変わらずに電気を使いまくっています。 確かに夏の省エネは全国的にかなり努力しました。 エアコンの使用をかなりセーブしました。 我が家でも今年の夏のエアコンは稼働率ゼロでした。 企業も努力しました。 でもそれ以降はどうでしょうか。 かなり震災のことも忘れてきていて3.11以前のようにエネルギーを使っていないでしょうか。 根本的に我々の生活の中のエネルギーを変える必要があるのではないでしょうか。 私は住宅をつくる仕事をしているので住宅のエネルギーで考えると、 まずお湯。 そんなに高温のお湯をつくる理由はないはずです。 40℃ちょっとのお湯がつくれればいいので太陽熱で暖めてもらえばいいと思います。 それをストックしておきましょう。 冬の暖房。 基本的には日当りを良くして直接太陽光で暖めましょう。 室内を18℃にできれば快適なはずなので太陽熱でつくった40℃のお湯を部屋中に循環させてもよいです。 衣服を少し厚着しましょう。 最近は高性能な衣服がたくさんあります。 夏の冷房。 昔の茅葺き屋根のように断熱てんこもりの屋根にすれば良いですね。 風通しも良くして。 庭には樹木を植えて涼しい風が室内に入るようにしましょう。 快適になります。 冷蔵庫。 あまり食べ物をストックするのは控えましょう。 もしくは電気を使わない非電化冷蔵庫を利用します。 夏にビールなどもおいしく飲めます。 IHクッキングヒーター。 使うのはやめましょう。 火を使いましょう。 できれば炭火が良いです。 料理がおいしくなります。 夜の照明。 これはしょうがないですね。 電気を利用しましょう。 いろいろな電化製品。 身の回りにあるたくさんの電化製品。 結構便利ですよね。 でもちょっと使うのを控えましょう。 少しくらいの便利なら我慢しても良いのではないでしょうか。 どうでしょう。 わざわざ核分裂させてお湯を沸騰させて電気をつくらなくても発想を変えればエネルギーの代用がききそうです。 あとは我々のエネルギーを大切に使う気持ちではないでしょうか。 湯水のようにエネルギーを使うのであれば原発は必要ですが、そうでなければそんなものなくても結構いけるのではないかと思いました。 2011年 11月 27日
![]() 今日は朝から障子の張り替えと決めていました。 午前中は古い紙をはがし。 後は一気に張りまくります。 家中の障子をすべて張り終えました。 22枚。 新しい障子に囲まれて気持ちがよい〜。 2011年 11月 24日
![]() ![]() 昨日は建前でした。 気持ちの良い天気に恵まれ、作業はどんどん進みました。 作業がほぼ終了した時点で雨。 下の写真は現場の近くの海です。 2011年 10月 04日
![]() こちらもセルフビルド住宅です。店舗併用。 すごい。 これから増築予定だそうです。 内部は木がたくさん使われていていい感じです。 お店にはオーガニック食品がたくさんおいています。 寺田さんが作っている寺ちゃん納豆もここで買えます。(おいしい!) 本業は米づくり、野菜つくり。 お米は無農薬、無肥料だそうです。これもすごい。 しかもうまい。 味噌もつくっています。 これからもいろいろなことに挑戦していくようです。 2011年 09月 25日
![]() 鳥取砂丘です。 とても日本とは思えないくらいの雄大な眺めです。 こころが洗われるようですね。 ここの砂は中国山地の花崗岩が砕けて川で流されて運ばれてきたもののようです。 海外の砂漠とは少し作られ方が違うようです。 ちなみになぜかラクダがいて、乗せてもらうことができます。 2011年 08月 24日
![]() ![]() 先日ひょんなことから兵庫県の山奥にあるあーす農場さんにお邪魔してきました。 こちらはかなり有名でテレビでも何度も放映されているそうです。 ここでは自給自足の生活が行われています。 米、野菜をつくり、豚鶏を飼い、自宅も自分で作っています。 エネルギーについても水力発電、糞尿を発酵させたガスで煮炊き、薪でパン焼き(販売しています)。 足りないエネルギーを関西電力から購入しています。 冬などは雪深いところらしいので大変そうです。 毎日毎日楽をして生活はできなさそうですが、人間の生活の原点に近いものがあるように思えました。 快適住宅webページ 2011年 07月 14日
震災の影響で原発事故がおき、この夏日本は大節電キャンペーン中です。 というわけではないですが、わが家もこの夏まだ一度もエアコンは作動させていません。 一応先月に扇風機を購入して準備をしていました。 でもいまのところ扇風機だけで充分でエアコンのスイッチを入れるまでには至っていません。 吹抜けの上部に設けた窓から通風が生まれ十分涼しいのです。 しかし元々東京電力のいう電力が足りなくなるから、との理由で節電をしているわけではありません。 東京電力の情報には信用がないのです。 まわりの情報から電力は足りる。節電は必要ない。と聞こえてきます。 東京電力の言っていること本当なのか? そして分かりました。 昨日の東京電力新社長のインタビューで「電気が余ったら西日本に融通する」と言っていたのです。 常識を疑います。 日本全国の方が熱中症と戦いながら節電を協力してくれているのにこれはないと思います。 しかし私は思います。 行き過ぎた節電はよくありませんが、国民ひとりひとりが電気を大切に使うということは大切です。 電気を大切に使う気持ちがあれば脱原子力エネルギーを目指せます。 既に日本は再生可能エネルギーの社会への一歩は踏み出していると思っています。 2011年 06月 12日
![]() ![]() ![]() ![]() 岡山城の横、後楽園の中にある建物です。 ずっと以前から見てみたい建物でした。 たいへん軽やかな建物です。(耐震性は別として) そしておもしろいのが建物の中に水が流れているのです。 用途としては庭園巡りの休憩所として使われたようです。 休憩所として本当に居心地よく、気持ちのよい空間です。 お邪魔したのは冬の寒いときでしたが、夏にはもっと気持ちのよい空間になるでしょう。 ※2階には4枚目の写真にある天井板をあけて梯子をかけて上るようです。 2011年 04月 20日
東日本大震災で多大な被害が出ました。 福島原発も地震の被害を受け、一時制御不能となって大量の放射性物質をまき散らし現在も放出し続けている未曾有の事故を起こしてしまっています。 国が地震対策は万全であるといっていた原発で事故が起こり、地震対策が万全ではなかったことが判明しました。 福島県を中心に大勢の人びとが被曝をし続けています。 これを受け、さっそくドイツなどは自国の原発政策を見直しました。 先日、東京で反原発デモが行われたようです。 しかし東京都知事のように原発はなくせないと宣言してる人もいます。 いくつもの世論調査を見てみると5〜7割くらいの人たちは今の便利な生活をするには原発はやむを得ないという考えのようです。 メディアでも脱原発を扱っていますがなかなかムズカしいというような記事になっていたりもします。 ほんとうにそうでしょうか。 これだけの大事故を起こしてしまったのですから危険な原子力エネルギーは一度ゼロで考えてみるべきではないでしょうか。 放射性物質の被曝による被害は時間差で必ず出てきます。甚大な被害です。 これを教訓に他のエネルギーを再考してみてもよいのではないでしょうか。 今日のニュースで見ましたが、地震で壊れた住宅などの木くずをバイオマス発電で利用するというものでした。 すばらしいです。廃材を利用してエネルギーを作るなんて。 日本には木がたくさんあるのでこんな発電方法は合っているのではないでしょうか。 スウェーデンも日本と同じように森林が国土の何割かを占めており、これを利用したバイオマス発電が積極的に行われています。 日本でも間伐材などを利用して行っていけば森林の管理もできるようになって一石二丁だと思うのです。 それと今まで無尽蔵にエネルギーを使っていた生活も変えるときがきたのではないかと感じています。 この夏は電力供給が圧倒的に足りないといわれています。 しかし単に節電をするのではなく生活を見直してエネルギーのことを熟考するときなのではないでしょうか。 エネルギーを浪費する世の中を捨てて、今こそシンプルライフを実践するときです。 2011年 02月 28日
だいぶ前になりますが、ある健康についての講習会に参加したことがあります。 そのとき聞いた話ですが、「人間の基本は腸」ということです。 ミミズなどの単純な生物でも何はともあれ腸が備わっており食べたものを排泄しています。 この腸の中がいつもきれいということが健康の基本だそうです。 昔の人と比べると現代の日本人は肉を食べることが多くなっているのでその残留物が腸の中にいつまでも残り続けます。 当然のことながら肉を放置し続けると腐敗します。その状態が腸内で起こっていることが病気につながるらしいのです。 それを排除するには食物繊維です。残留物を掃除しながら一緒に排出してくれるということなのです。 長い間、食物繊維をとる意味が分からなかったのですが、この説明でようやく腑に落ちました。 快適住宅webページ 2011年 01月 31日
2011年 01月 31日
2011年 01月 25日
2011年 01月 09日
![]() ![]() 久々の休みに鎌倉まで散歩に行きました。 あっちに行ったりこっちに行ったりで結構歩きました。 途中立ち寄って食べた「なみへい」のたいやきがおいしかったので画像をのせておきます。 ついでに長谷寺から見た由比ケ浜の海の画像ものせます。前に立っているひとがかぶっている笠が写っています。 快適住宅webページ 2010年 12月 01日
![]() もうすぐ1歳になります。 名前は海(かい)。 うちにきてから体重は何倍にもなり、ただいま30キロ超と思われます。 でもまだまだこころは赤ちゃんです。 いまのところ順調すぎるくらいに育っています。 快適住宅webページ 2010年 11月 24日
![]() 構造見学会を開催いたします。 構造材は富士北山の木を使用。葉枯らし自然乾燥の良材をふんだんに使っています。 長期優良住宅普及促進事業に基づいた長持ちあたたか高性能なつくりになっています。 構造材に限らず内装仕上げ材料も木の無垢板をたくさん使った気持ちのよい住宅です。 日時:平成22年11月27日10:00〜15:00 場所:神奈川県横浜市栄区 見学希望の方はメール、電話にてお問い合わせください。 案内図をお送りいたします。 松田建築設計事務所 メールmatuda@qd5.so-net.ne.jp 電話045−826−5762 松田建築設計事務所webページ 2010年 11月 14日
2010年 10月 26日
![]() 自然乾燥の構造材を使った住宅の建て方です。 富士山の裾野で育った杉や桧を切り倒してから葉枯らし乾燥させ、さらに1年程自然乾燥させた手間ひまがかかった材料です。 良い材料なので室内もたくさん現しで仕上げる予定です。 ちなみに長期優良住宅の認定も受けています。 快適住宅webページ 2010年 09月 27日
![]() ![]() ![]() 地球環境や発展途上国に負担をかけないようにという考えでセルフビルドで建てている住宅を拝見してきました。 すごいの一言です。 この家を夫婦二人だけで建てています。(瓦葺き、左官壁のみ職人の手) 建てはじめて9年。 まだまだ門や納屋、作業室などを建てる予定だそうです。 あと11年の工期を考えているようです。 居間やテラスからは筑波の山々がきれいに見えました。 快適住宅webページ 2010年 09月 23日
![]() ![]() ![]() プレカット工場で打ち合わせです。 静岡県の清水まで行ってきました。 写真上は天然乾燥の杉材、下が同じく桧材です。 山で半年ほど葉枯らし乾燥をしてからさらに1年間程度じっくり乾燥させているそうです。 木を切り倒してからだいぶ時間が経った木材ということですね。手間もかかっています。 含水率は20%弱です。 この材料の魅力を最大限に活用した住宅が1ヶ月後には上棟の予定です。 快適住宅webページ 2010年 09月 15日
![]() 前にも紹介している築30余年の住宅リフォームです。 歴史を感じさせる丸太の小屋梁などを使用しているので、色を塗って積極的にインテリアに活用しています。 1階の天井も取り去ってしまい梁、根太を見せて2階の床板を天井代わりにしています。 写真は子供室ですが天井の高さも十分取れて部屋の仕切りもなく開放的な空間となっており子供の成長にも役立つように思います。 快適住宅webページ 2010年 09月 14日
![]() ![]() ![]() ![]() スウェーデン ストックホルムのハンマルビーショースタッド地区は環境にやさしい循環型社会を目指したまちづくりが取り組まれています。 画像一番下はハンマルビーモデルと言われるシステムです。 参考:ハンマルビーショースタッドwebページ 2010年 09月 13日
![]() ![]() 今年の初めからわが家は犬を家族の一員として迎え、一緒に暮らしています。 大型犬のため、大きな土間を利用してそこが犬のエリアとしています。 犬を飼うのは実質初めてのため家族皆が戸惑いながらもあれこれ試行錯誤で今まできています。 少しづつではあるけれど何となく犬と一緒に住まうことに慣れてきたように思います。 これからも続く犬と一緒に住まうことのすばらしさを日々感じながら暮らしていきたいと思います。 快適住宅webページ |
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